僕は元気にしています。』は
キミの口癖だった
言葉 だから
知らずに
覚えていたよ
季節は巡り
花びら 舞い散る
薄蒼の空の下
kokoro 翳るこんな日は
ふうっと、風の中
想い出して
しまうね・・・
キミも 元気でいると
いいなって
同じ空見詰めて
そう 願うよ。
春の海辺で キミと
波を 追いかけた
日々
眼鏡超しの キミの
瞳が 解らないくらい
小さく 笑ったよね
壊れかけた
硝子の城を
私は 震える指先に
滲んだ 血の色を
ぼんやりと
眺めながら
まだ、大丈夫よと
kokoroの スミッコで
呟いて いる
君の持ってる世界の
手のひらの重さ
私が感じてる
涙色した心・原風景に
背中合わせの僕達は
何も言えずに
ただ、ここに永遠に
立ち止まるだけかも
しれないけど・・・
それでも こんな形の愛も
あっていいのかも
しれないね。
波を 追いかけた
日々
眼鏡超しの キミの
瞳が 解らないくらい
小さく 笑ったよね
壊れかけた
硝子の城を
私は 震える指先に
滲んだ 血の色を
ぼんやりと
眺めながら
まだ、大丈夫よと
kokoroの スミッコで
呟いて いる
君の持ってる世界の
手のひらの重さ
私が感じてる
涙色した心・原風景に
背中合わせの僕達は
何も言えずに
ただ、ここに永遠に
立ち止まるだけかも
しれないけど・・・
それでも こんな形の愛も
あっていいのかも
しれないね。
昨日の夜の三日月は
なんかねぇ、笑えた
「うふッて感じ」
風は頬に痛いくらい、冷たいのに
今にも消えそうな街灯と、
家々の隙間からなんだけど、
三日月が、笑ってたから
思わず、首を傾げて魅入って
しまったほどに 素敵で
鮮やかな金色の、お月様。
紺碧の海に浮かぶ 宝石みたい
何故か、その夜は
キモチが どこかに 途切れてしまいそう
だったから---
凍える夜だったのに
ちょびっと、うれしかったわ。
なんかねぇ、笑えた
「うふッて感じ」
風は頬に痛いくらい、冷たいのに
今にも消えそうな街灯と、
家々の隙間からなんだけど、
三日月が、笑ってたから
思わず、首を傾げて魅入って
しまったほどに 素敵で
鮮やかな金色の、お月様。
紺碧の海に浮かぶ 宝石みたい
何故か、その夜は
キモチが どこかに 途切れてしまいそう
だったから---
凍える夜だったのに
ちょびっと、うれしかったわ。
キミが 僕に
くれる 言葉は
どこを 刻んでも
美しき bloody pain
情け容赦なく 心深く心軋ませ
薔薇の翳りは棘となり 僕を哀しませるんだ
それでも、僕はそこから 逃げれない
凍てつき 錆びれた街灯に
風に震える 三日月 冴え渡り
僕は 想う、強がる言葉の裏側に
淋しさを 隠せない
歪んで 斜め俯き加減な
孤独を抱いた 微笑のキミが居る
僕には それが
とっても 絶えられないよ
僕を傷つける 言葉は重たき
まるで、鎖さ
それでも 僕は刺さった
棘の ひとつ ひとつが
愛おしいと 想えるんだろうね。
くれる 言葉は
どこを 刻んでも
美しき bloody pain
情け容赦なく 心深く心軋ませ
薔薇の翳りは棘となり 僕を哀しませるんだ
それでも、僕はそこから 逃げれない
凍てつき 錆びれた街灯に
風に震える 三日月 冴え渡り
僕は 想う、強がる言葉の裏側に
淋しさを 隠せない
歪んで 斜め俯き加減な
孤独を抱いた 微笑のキミが居る
僕には それが
とっても 絶えられないよ
僕を傷つける 言葉は重たき
まるで、鎖さ
それでも 僕は刺さった
棘の ひとつ ひとつが
愛おしいと 想えるんだろうね。
放置していた、う〜ん、4ヶ月くらいかな。
復活させた!
気持が、やっと動いたからだけど。
忘れていた、言葉の感触が何故か懐かしく思えるしね。
少しづつ、また始めた頃の
何かを忘れない為にも
歩き出そうよ。アタシ。
復活させた!
気持が、やっと動いたからだけど。
忘れていた、言葉の感触が何故か懐かしく思えるしね。
少しづつ、また始めた頃の
何かを忘れない為にも
歩き出そうよ。アタシ。

